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お知らせ:57
2014年10月16日



FEELJ企画展
ひなみの「ころも」秋の展示会
を開催します。

京都の文化を発信するひなみのディレクター
かわばたゆりも京都よりお伺いし

「ころも」の新作をお披露目します。
反物からのオーダーも承ります。

着物地というテキスタイルを今の暮らしのファッションに提案する「ころも」。
そして今回は、「ころも」に合わせたい、日本の技が光るビジューやショールもご用意しました。

オシャレがますます楽しくなるこの季節、
着物地をテキスタイルとしてファッションを牽引する「ひなみ」と
世界を魅了するホンモノを見てきた「FEEL J」がセレクトした
女性の日常が華やぐ日本の技をお楽しみください。

<日時>
11月7日(金)15:00~20:00
11月8日(土)10:30~18:00
11月9日(日)10:30~14:00

※ひなみディレクターかわばたゆりは
11月7日、8日に滞在します

ごゆっくりご覧いただくため、事前にご来場時間をお知らせください。
https://kyoto-hinami.ocnk.net/contact
  

<場所>
LEAGUE 5階 (受付:1階 カウンター)
東京都中央区銀座3-11-3 東銀座から徒歩3分

<主催>
FEEL J
2014年06月01日



FEEL J企画展 「爽」
~伝統をリデザインして暮らしを飾る~
http://ameblo.jp/feelj/entry-11857417143.html


2014年6月6日(金)17:00~19:00
6月7日(土)11:00~19:00
6月8日(日)11:00~19:00

会場は中目黒の駅から歩いて5分。目黒川沿いの古民家カフェレストランの2階

『N_1221』 東京都目黒区青葉台1-22-1


ひなみの「ころも」が
東京にて企画展出展いたします
ぜひお近くの皆様
お気軽にお立ち寄りくださいませ


2013年11月03日



京の表現塾
ワークショップ「継ぐ」

京の表現塾では、
工芸を身近に感じて頂くためのワークショップを開催します


◆講師:正絹金襴織物 誉勘商店 十三代目誉田屋勘兵衛


■11月12日(火)
講演と茶話会
18時45分開場
19時~21時伝統工芸士ワークショップ 
●講師: 金襴正絹織物 誉勘商店 松井幸生
~誉勘商店~
http://kondaya.com/
京都 室町にて創業250余年 装束、袈裟、人形裂地など
伝統を現代に受け継ぎ
最高の金襴正絹織物を制作
美しい絹糸を使い丁寧に織を重ね伝承された図柄により日本文化の優美さを今に伝える

*茶話会では季節の和菓子と美味しいお茶をご用意します
※参加は無料です
※駐車場がございません、なるべく公共交通機関をご利用ください
2013年11月02日




京の表現塾
ワークショップ「継ぐ」

京の表現塾では、
工芸を身近に感じて頂くためのワークショップを開催します

◆講師:京うちわ 阿以波 十代目饗庭長兵衛

<開催場所> 
京文化の町家ひなみ
http://www.kyoto-hinami.jp/
京都市営地下鉄東西線 西大路御池駅4番出口西へ徒歩七分
市バス75系統 山ノ内下車すぐ

<日時> 
11月11日(月)
内覧会
13時~17時(内覧会作品を自由にご覧いただけます)

講演と茶話会
18時45分開場
19時~21時 伝統工芸士ワークショップ 

●講師:京うちわ 阿以波 饗庭智之
~京うちわ 阿以波~
http://www.kyo-aiba.jp/
創業1689年(元禄2年)
京都のうちわの老舗として300有余年の歴史をもつ「阿以波」のうちわは今も尚、創意工夫を加え繊細優美な美しさを生み出す
その風で魔を打ち払うといわれる縁起物のうちわはインテリアにも贈答にも最適

*茶話会では季節の和菓子と美味しいお茶をご用意します
2013年11月01日


京の表現塾
ワークショップ「継ぐ」

◆11月11日(月) 19時~21時
講師:京うちわ 阿以波 十代目饗庭長兵衛

◆11月12日(火) 19時~21時
講師:正絹金襴織物 誉勘商店 十三代目誉田屋勘兵衛

京の表現塾では、
工芸を身近に感じて頂くためのワークショップを開催します


~イベント詳細~
京の表現塾とは
京都伝統産業青年会のOBと異業の工芸士たちによ有志によって構成されています

これまで長きに渡り異なる工芸が交わり活動することは
大変珍しく
この壁を超えものづくりに向き合うことで新たな可能性へつながるよう活動しています

これまでワークショップは
過去2回開催し今回で3回目となります

毎回テーマを決め工芸士が挑戦してみたいことや
伝えたいことを作品で表現します

そして、工芸士が作品の紹介とともに直接
皆さんに親しんで頂けるよう工芸について
分かりやすく解説します

今回のテーマは「継ぐ」

伝統とは受け継ぐこと
時代をこえ継いでゆくのは簡単ではありません

当会の工芸士が
どうして業を受け継いだのか
これからどのような道を歩み
次へ何を伝えるのかを語ります

伝統工芸は
「身近でないけれど興味がある」
「一度見てみたい」
「伝統工芸士に直接話を聞いてみたい」
と思われた方はぜひご参加ください

2013年01月01日


<手描京友禅スカーフ ~宝尽し~>
http://kyoto-hinami.ocnk.net/product/203

繊細な手描友禅の見事な技と、手仕事にて丁寧に仕立てられた一点ものを纏う至福をおたのしみください

【京友禅作家 上仲正茂】
人間国宝である羽田登喜男氏のもとで、京友禅の20種ある工程の全技術を習得し独立。京友禅の伝統的な技術を使い現代のスタイルに合ったものづくりに取り組む


2012年11月28日


【金襴クラッチバック】 ¥40,950-

〜美しい絹糸を使い丁寧に織を重ね
伝承された図柄により日本文化の優美さを今に伝える金襴〜

●京都 室町にて創業250余年 装束、袈裟、人形裂地など伝統を現代に受け継ぎ
 最高の金襴正絹織物を制作する京の老舗【誉勘商店】の
 希少な金襴生地をクラッチバックに仕立てました
2012年11月01日


【片山文三郎商店】
絞り染スモールスカーフ
¥5,250-

シルクシフォンならではの、軽くて柔らかな風合いが魅力のスモールスカーフです
自然な重さでやわらかに広がり、絞からうまれる配色のうつくしさと、立体感をアクセントにおたのしみいただけます
2012年10月01日


【工藤良建】
そば猪口
¥2,625-


●白化粧を大胆に刷毛で施し、シンプルな「白」の中の表情をおたのしみください

●内側底面には小さな花の判子押しが施され細部までこだわられたデザインです

●そば猪口に湯呑に小鉢に様々な用途でお使いいただけるデザインと大きさです
2012年09月01日


【阿以波】
並型両透しうちわ~菊秋草~
¥11,550-

創業310余年 京うちわの老舗【阿以波】 

●骨の一本一本にまでこだわりぬかれ、受け継がれる職人技で仕立てられた飾りうちわ

●匠の繊細な技からうまれる優美な両透かし、見事な骨竹と切り絵の美しさをおたのしみ下さい

●お玄関先にお花を活ける代わりに、季節のしつらい、お部屋のアクセントに

●付属の竹台はたたんでフック等で壁掛けとしてもご利用いただけます

●京の技と美で、秋を感じるゆたかなひと時をおたのしみください

●ご贈答にもおすすめです

2012年08月01日


【ひなみ】
オリジナル京うちわ
¥3,990-


●創業310余年の老舗【京うちわ阿以波】製のオリジナルうちわです

●ビンテージの浴衣生地(正反)で仕立てた京うちわです。
 裏面は紗の生地を使用しており、透ける竹骨が涼やかさを演出します。
2012年07月01日


【京都太陽の園】
京のつちたまストラップ
¥500-

〜大きさや形が違う、世界に1つだけの手作り「つちたま」のストラップ〜
   
陶器のつちたまとガラスビーズをシンプルにあしらったすっきりとしたデザインで  
男女を問わずおたのしみいただけます

●平安時代より伝わる「色重ね」の心を受け継いだ  色目ゆたかな「やきもの」のアクセサリーです

●陶器ですので、お香や香水でお好みの香りづけもできます  
季節や気分で「和」の色や香りをお楽しみください  

2012年06月01日


【阿以波】
特型両透しうちわ
¥18,900-


創業310余年 京うちわの老舗【阿以波】 

●骨の一本一本にまでこだわりぬかれ、受け継がれる職人技で仕立てられた飾りうちわ

●匠の繊細な技からうまれる優美な両透かし、見事な骨竹と切り絵の美しさをおたのしみ下さい

●お玄関先にお花を活ける代わりに、風流な夏のしつらい、お部屋のアクセントに

●京の技と美で、目で涼をとるゆたかなひと時をおたのしみください

2012年05月01日


【誉勘商店】
正絹金襴ポケットチーフ
¥4,200-

〜美しい絹糸を使い丁寧に織を重ね
伝承された図柄により日本文化の優美さを今に伝える金襴〜


装束や舞楽の文様を正絹の錦に織上げた金襴地のポケットチーフです
本物の絹の光沢や、やわらかさをおたのしみいただけます

2012年04月01日


【染工房正茂】
手描トートバック
¥2625-

●キャンバス地に藍色で可憐な「桜」が描かれたトートバック

●京友禅作家の繊細な感性と技でひとつひとつ丁寧に手描きされた一点ものです

●サブバックやお稽古、ちょっとしたお出かけに便利なサイズです。お好きなお花をお出かけのおともにいかがでしょうか


【作家紹介】
京友禅作家 上仲正茂
人間国宝である羽田登喜男氏のもとで、京友禅の20種ある工程の全技術を習得し独立。京友禅の伝統的な技術を使い現代のスタイルに合ったものづくりに取り組む

2012年03月01日



【誉勘商店】
正絹金襴にほい袋~優香~


生地は平安朝よりの有職文様や色彩にこだわった正絹の織物でお作りした商品です。
2012年02月01日

京文化の町家ひなみオンラインショップでは、
「衣」「食」「住」タイトルのお色を、
四季折々の日本の色目にのせてご紹介してまいります。

 

2月の色 

「蘇芳色(すおういろ

  「蘇芳」という豆科の樹木の樹皮を煎じて染められた色
日本では生息しない樹木で中国を通して奈良時代に伝わり、
東南アジアから輸入する高価で貴重なものとして蘇芳色はその美しさと希少性から高貴な人々に好まれました。
冬のかさねの色目「椿」や「紅梅」に用いられます。
「紅梅」は表が紅梅色・裏が蘇芳色の組み合わせで、晩冬から春先の着物とされ、
『源氏物語』「梅枝」の段に、源氏から朝顔の姫君への返礼の品として登場します。

2012年01月09日

京文化の町家ひなみオンラインショップでは、
「衣」「食」「住」タイトルのお色を、
四季折々の日本の色目にのせてご紹介してまいります。

 

1月の色 

「紅梅色(こうばいいろ

早春に芳香ある花をつける紅梅の花の色からきた色名
梅の花は日本の春を告げる花として知られ「紅梅色」は美しい色の代表として
王朝文学にもしばしば登場します。
清少納言が「木の花は、濃きも淡きも紅梅」と歌い讃えたように、
王朝の女人たちは、新春の喜びの日に、
この紅梅の花の色に似た淡い紅色を重ねの衣装として愛用しました。
  

2012年01月01日

謹賀新年

新春のお慶びを申し上げます
昨年はご愛顧をいただき誠にありがとうございました。

本年も暮らしをゆたかに彩る
京の品々をたくさんごご紹介してまいります
京文化の町家ひなみをどうぞよろしくお願い申し上げます。

皆様にとって素晴らしき一年でございますようお祈り申し上げます。


 

2011年12月30日
◆展示会開催のご案内◆
「新春の装い展」

期間  :2012年 1/3(火)~1/18(水)
時間  :11:00~17:00
定休日:1/16(月)

和装小物からアクセサリー、ワンピースなど
様々なシーンに合わせた装いをご提案します

会場    :イベントスペースきねや 岡崎
http://www.kyoto-kineya.co.jp/topnavi/info.html


平安神宮、京都市美術館などが近くにございます。

お近くへお越しの際にはぜひお立ち寄り下さい。


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